ポイ活大好き主婦のちょめです!
ポイ活を始めた方、無事にポイントは貯まってきましたか??
ポイントが貯まってくると悩むのが…
ポイントの交換先ですよね。
私はポイ活を始めたころ、こんな風に思っていました。
- せっかく貯めたポイントを交換する時、手数料取られるのが嫌
- 出来るだけお得な交換先が知りたい
- 何に交換すればいいか分からない
頑張って貯めたのだから、出来るだけお得に活用したかったんですよね。
ということで今回は、おすすめ交換先の「PeX(ペックス)」についてまとめました!
私自身も、毎月PeXを利用して、お得にポイントを交換しています。
- PeX(ペックス)とは何か
- PeXのメリット、デメリット
- PeXの交換方法
- PeXとドットマネーの違い
主にこれらのことをまとめました(*´ω`*)
是非最後まで読んで、お得の活用方法を広げてくださいね
PeX(ペックス)とは

サイト名 | PeX(ペックス) |
---|---|
運営会社 | 株式会社VOYAGE MARKETING |
ポイント表記 | 10ポイント=1円 |
利用者数 | 190万人以上(2020年時) |
換金最低金額 | 10円~(交換先による) |
ポイント有効期限 | 1年間(ログインすれば延長) |
年齢制限 | 6歳以上(16歳未満は保護者の許可が必要) |
PeXを運営している会社は、東証一部上場の株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社で、個人情報の保護も徹底しているようです。
また、大手ポイントサイトのポイントインカムなどと同じく、プライバシーマークを取得し、JIPCにも加入しています。
PeXとは、ポイント中継サイト!
そんなPeXは、ポイント中継サイトです。
ポイントサイトで貯めたポイントを、一度PeXに交換して、さらにそこから希望のポイントや現金に交換します。
そうすることで、手数料を節約したり、交換先を増やしたりできるんです。
せっかく貯めた大事なポイントなので、お得に交換できるのは嬉しいですよね
一応ポイントが稼げるコンテンツもあり

PeXには、ポイントを貯めるコンテンツも一応あります。
ですがちりつもですし、もし「ポイントを貯めたい!」と思ったら、ポイントインカムやハピタスなどのポイントサイトを利用したほうがいいですね。
PeXはあくまでポイント中継サイトとして利用しましょう!
PeXに交換できる提携サイト
PeXは、なんと100か所以上の提携先があります!
有名なポイントサイトだけでもこれだけあるんです(*^^*)
その他の提携先は「PeXの提携サービス一覧」から確認できます。
PeXを使って手数料を節約!

PeXを使うことで、手数料が節約できます!
例えば、ポイントインカムからTポイントに交換する場合、直接交換すると「500ポイントごとに25円相当のポイント」かかってしまいます。
ですが、一度PeXを通す事によって「いくら交換しても50円相当のポイント」で済みます。
また、ポイントサイトからPeXへのポイント交換の手数料は無料です。
なので、使っているポイントサイトのポイントをPeXに全てまとめて、一度に交換すれば、さらに手数料が節約できますよ。
PeXの交換先一覧とおすすめ交換先

PeXの交換先は、現金やポイントなど様々です。
また、PeXポイント10ポイントで、1円相当に交換できます。
- 楽天銀行やゆうちょ、みずほ銀行などの現金振り込み
- Amazonギフト券
- iTunes Store
- Tポイント
- dポイント
- 楽天ポイント
- ポンタポイント
- LINEポイント
- nanacoポイント
- WAONポイント
- ANA・JALマイレージ
- ビットコイン
その他の交換先は「PeXの交換先一覧」から確認できます♪
PeXのおすすめ交換先
PeXでは、期間限定でキャンペーンが行われています。
例えば、iTunes StoreやAmazonギフト券が対象になることが多いです。

自力で貯めた以上のポイントに交換できるので、良かったらキャンペーンも踏まえて交換してみて下さいね。
PeXからの交換手順【画像付き】
それでは、PeXの交換手順を説明します。
とっても簡単ですよ( *´艸`)
PeXのトップページから「交換先を見つける」へ
PeXにログインして、トップページの上部の「交換先を見つける」へ飛びます。

希望の交換先を選び「交換申し込み」へ
交換先はカテゴリで分かれているので、希望の交換先へ飛びます。

電話認証コードを送信
SMSまたは電話音声で、電話認証コードを送信してもらい、届いた認証コードを記入して、本人確認を行います。

あとは交換するポイント数を記入して終わり!
最後に、何ポイント交換するかを記入すればおしまいです!

あとは交換日数を待って、交換先にポイントや現金が振り込まれます。
PeXとドットマネーとの比較

PeXと同じく、ポイント中継サイトとして有名なのが「ドットマネー」です。
関連記事 ポイント交換は「ドットマネー」がおすすめ!手数料無料で交換するワザ
ドットマネーも手数料が無料になったり、ドットマネー自体でもこつこつポイントが貯められたりとおすすめです。
ですが、ドットマネーはポイントの有効期限が半年です。
それと比べ、PeXはログインしている限り、ポイントが消えることはありません。(最終ログインから1年)
その点が、「いろんなポイントサイトを一か所にまとめたい」という人たちに人気です。
PeXのメリット・デメリット

それでは、これまで書いてきたことを復習がてら、メリットとデメリットをまとめます。
PeXのメリット
- ポイントサイトから直接交換するより、手数料が安くなることがある
- Amazonギフト券などはリアルタイム交換できる
- ポイント有効期限が長いので、いろんなポイントサイトのポイントをまとめたい人におすすめ
- 交換には、毎回SMS認証が必要なので、ポイントの悪用が防がれる
PeXのデメリット
- ドットマネーを使うより、手数料がかかる
- ポイントサイトから直接交換するには、少し手間がかかる
まとめ

ここまで読んでくださって、ありがとうございました!
今回は、ポイント中継サイトのPeXについてまとめました。
- PeXとは「ポイント中継サイト」
- PeXは手数料を節約できる!
- ポイントサイトとしての使い方は向いていない
- PeXの交換方法はとっても簡単
是非、PeXも利用して、ポイ活を更にお得にしてくださいね(*’ω’*)
ポイ活楽しみましょう
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